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尾道市マリン・ユースセンターについて

センター長ご挨拶

センター長 吉岡

はじめまして、尾道市マリン・ユース・センターのセンター長の吉岡と申します。
尾道市マリン・ユース・センターについて、施設の案内をさせて頂きます。

当施設は、体育館、キャンプ場、艇庫と3つの種類に分かれております。

まず体育館は、年中無休で開放しており、年間通してたくさんのお客様が使用しています。
主なスポーツは、バレー、バトミントン、バスケットであり、バスケットでは、フルコート1面、バレーでは、2面、バトミントンでは、3面迄張ることが出来ます。
上記のスポーツに必要な物品は、貸出を行っておりますが、新しい物品も導入予定です。

次に、キャンプ場ですが、キャンプ場も体育館同様、年中無休で開放していて、主は、バーベキューですが、夜は、夜空の星を眺めてテントで宿泊することが出来、海の波音を聞きながら、家族と過ごすことが出来ます。

最後に艇庫の説明ですが、7月~9月の期間限定で、マリンスポーツ体験を行っています。
カヌーと、バナナボート、ビッグマーブルをメインで行っていますが、新しいマリンスポーツも導入予定です。夏に家族や、友人、会社のイベント等で楽しい思い出作りをしませんか。

施設の概要

コンセプト

海を眺めながら、晴れやかな自由な空間を楽しみ、
各アクティビティを体験して成長できる場所。

What’s mukaishima

向島について

本州尾道市街から南に約300m幅の尾道水道を隔てた位置にある島で、文字通り尾道の向かい側に位置する島。

南側が因島、西側が岩子島でそれぞれ橋で結ばれている。東側が尾道市の飛び地である浦崎町、無人島の加島その先が有人島の百島である。

面積22.22m2。周囲約28km。北岸に平地が広がり、その他はほぼ丘陵地である。最高峰は高見山283m である。尾道市マリン・ユース・センターの施設の他、尾道市民センターこころ、尾道市向島B&G海洋センターや、サンボルという施設が目立っていて、食事や、サイクリングが出来る立花食堂がある。元は、海水浴場であった、干汐では、潮干狩りが盛んである。